酔っ払って足首をねんざ

昨日、知人が開催する飲み会に参加しました。

彼女から聞いてどうやら僕は三次会までいたらしいとわかったのですが、三次会の記憶はありません。

かろうじておぼえているのは、階段の前で倒れている自分を僕の彼女に介抱してもらったことぐらいです。

そして今日、目覚めたらなんだか足首が痛いんです。

たぶん酔っ払ってるときになんかやったんだろうとは思ったんですが、三次会以降の記憶がないので彼女に聞きました。

「もしかしたら、三次会が終わって帰るときにゆにっく(僕)さんがエレベーターでなくなぜか階段で下りようとして転んだので、そのときに足を挫いたのかもしれませんね」とのこと。

こうしてブログを書いている間にもちょっとずつ右足首がふくらんできています。時間差で腫れてくることもあるんですね。

痛くない歩法をあみだした

さて、しかしねんざしたとはいえちょっと楽しくなってきて「痛くない歩法を編み出した」とか言って遊んでいたら、今までに見たことのない呆れ顔を彼女にされました。

結局、病院は日曜でもうやっていないのでとりあえず彼女に足首をテーピングしてもらいました。(痛くない歩法を編み出したのだが……)